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Sep
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Filed under: Rumormill,Audi,Luxury Audi is reportedly planning to use the historic Horch name on top-of-the line A8 models....
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Sep
24
 9月16日、スポーツランドSUGOで開催されたスーパーGT第6戦SUGOのGTアソシエイションによる定例記者会見の場で、GTAの坂東正明代表は、GT500クラスとDTMドイツツーリングカー選手権との間で進められているクラス1の進捗について「粛々と進んでいる」と語ったが、今後2〜3年の展望について、一部に「“2019年からホンダNSX-GTが出場できない”とする誤解がある」として改めて説明を行った。これまでのクラス1規定のいきさつ、そして今後数年の流れを、改めてまとめてみよう。  2009年、ツインリンクもてぎでのスーパーGT最終戦にDTMの代表団が訪れ、車両規定統一に向けて動き出したのがこのクラス1規定のそもそもの始まり。関係メーカーへの説明会や、DTMを運営するITR e.VとGTAとのさまざまな交渉を経て、2012年にザ・プリンス・パークタワー東京で行われた記者会見で、車両規則統一化に向けた契約が締結された。...
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Sep
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 スーパーGT GT500クラスで過去最多となる4回のチャンピオンを獲得しているロニー・クインタレッリが、9月24日からテレビ東京系、テレビ朝日系の番組で放送されるスマートフォン、携帯電話等のアクセサリーブランド『air-J(エアージェイ)』のCMに出演することになった。  ニスモのエースのひとりとして、今季もスーパーGTで大活躍をみせているクインタレッリ。日本語を流暢に操り、多くのファンからも愛される存在だが、そんなクインタレッリがテレビCMに挑戦した。スマートフォンアクセサリーを発売し、カーブランドとのコラボ製品を数多くリリースしているエアージェイのCMだ。  クインタレッリとエアージェイは長年パーソナルスポンサーという間柄だが、今回はエアージェイの『GT MOBILE』シリーズのCMに出演している。クインタレッリがどんな“役者”ぶりをみせているのか楽しみなところだ。  クインタレッリ出演のCMノ放送スケジュールは下記のとおり。スーパーGTファンはお見逃しなく! 【テレビ東京】 9/24(月)〜10/7(日)...
Sep
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 MotoGP第14戦アラゴンGP決勝レース、開始直後の1コーナーでポールポジションスタートのホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ・チーム)が宙を舞った。ロレンソはハイサイドクラッシュを喫してレースをリタイア。片や、そのときロレンソの前にいたマルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)は、優勝を飾った。1周目の1コーナーで、何が起きていたのだろうか。 「失望感と同時に怒りを覚えている」と、怒りをあらわにするのはクラッシュを喫したロレンソ。ロレンソはオープニングラップ1コーナーで起こったクラッシュについて、マルケスが原因だと考えているようだ。  ポールポジションからスタートしたロレンソは、アウト側から加速して1コーナーに飛び込んだ。そのときイン側にいたのは3番手からスタートしたマルケス。ロレンソが1コーナーのインについたとき、マルケスはロレンソよりもほんの少しだけ前に出ていた。しかし、そのあとにマルケスはアウト側にふくらみ、ロレンソと重なるようなラインをとった。  ロレンソはそのときの状況について、こう説明する。...
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Sep
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 マルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)が、MotoGP第14戦アラゴンGPで、4戦ぶりに表彰台の頂点に返り咲いた。ここ数戦、ポディウムを獲得はするものの、ドゥカティ・チームの後塵を拝してきたマルケス。アラゴンには覚悟をもってレースに臨んでいたようだ。  マルケスはアラゴンGPの決勝日の朝に目覚めたとき、こう思ったという。「今日はリスクを冒してもいい」  マルケスはドゥカティを警戒していた。ここ数戦、優勝を争っていたのはドゥカティ勢のふたり、ドヴィツィオーゾとホルヘ・ロレンソだった。そのふたりは予選でワン・ツーを果たし、3番グリッドを得たマルケスの前のグリッドにつけていた。  アラゴンGPのウイーク前、「ドゥカティはすべてのサーキットで速く安定している」とマルケスは語っていた。  決勝日朝のウオームアップ走行を終え、マルケスはある決断を下す。それはリヤタイヤにソフトを履く、というものだった。...
Sep
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アラゴンGPで長島がトップ15フィニッシュ パウィは27位完走 Rd.14 アラゴンGP/モーターランド・アラゴン 2018年9月23日(日) コンディション:ドライ 気温:28℃ 路面:41℃  全21周で争われた2018年シーズン第14戦アラゴンGPの決勝レースで、IDEMITSU Honda Team Asiaの長島哲太が15位フィニッシュで貴重なポイント獲得を果たしました。一方、チームメートのカイルール・イダム・パウィは27位でチェッカーフラッグを受けました。  現地時間の午後12時20分(日本時間午後7時20分)に始まった決勝レースを、長島は5列目14番グリッドからスタート。最初から最後まで一貫して力強いペースで走り続けた長島は、オーストリアGP以来のポイント獲得を達成しました。一方、8列目22番グリッドからスタートしたパウィは、レース中にいいリズムを作って走ることに苦労したものの、最後まであきらめない粘り強い走りで、ゴールラインに到達しました。...
Sep
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アティラプワパがアラゴンGP決勝で24位 鳥羽は26位 Rd.14 アラゴンGP/モーターランド・アラゴン 2018年9月23日(日) コンディション:ドライ 気温:26℃ 路面:35℃  Honda Team Asiaのナカリン・アティラプワパは、2018年第14戦アラゴンGPの決勝レースを24位でゴール。チームメートの鳥羽海渡は26位で完走を果たしました。  現地時間午前11時(日本時間午前6時)にスタートした19周の決勝レースでは、13名の選手がグリッドペナルティーを受けたことにより、鳥羽は6列目17番グリッド、アティラプワパは7列目19番グリッドからスタートしました。  アティラプワパは好リザルトを獲得するために全力を尽くしましたが、残念ながらポイント圏内に迫ることは叶いませんでした。一方、鳥羽は午前のウォームアップで転倒した影響で痛む身体を押してレースに臨みましたが、気力を振り絞って最後まで走りきりました。...
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Sep
24
 MotoGP第14戦アラゴンGPで、中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は12位フィニッシュ。今季自己ベストタイとなる順位でのゴールとなった。しかし、中上にとってはトップ10もねらえたレースだっただけに、その内容には満足していない。  アラゴンで迎えた週末を、中上は順調に進めていた。予選ではQ1で2番手タイムをマークしてQ2進出を果たし、そのQ2ではライダーたちが自身の後ろに付かれることを嫌がってけん制し合うコース状況に渾身のアタックとはいかなかったようだが、中上は12番グリッドを獲得した。  決勝ではマーべリック・ビニャーレス(モビスター・ヤマハ・MotoGP)が予選時のスロー走行について3グリッド降格のペナルティを受けたため、中上のグリッドが11番手に繰り上がった。トップ10圏内でのフィニッシュも目の前という位置からレースをスタートする。...
Sep
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 ピレリ・スーパー耐久シリーズ2018第5戦は、9月22~23日にツインリンクもてぎで5時間レースとして開催され、ST-Xクラスでは3号車ENDLESSGT-R(田島剛/山内英輝/銘苅翼組)が逆転で2016年最終戦以来のうれしい今季初優勝を遂げた。また今回のレースでは最終戦を待たずにST-X、ST-TCR、ST-4クラスでチャンピオンが確定した。 スーパー耐久シリーズ第5戦ツインリンクもてぎ決勝レース結果 ST-Xクラス Pos. No. Car Driver Laps
1​
3​
ENDLESS・ADVAN・GTR​
田島剛/山内英輝/銘苅翼​
150
2​
83​
Phoenix Racing Asia R8​
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Sep
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 ピレリ・スーパー耐久シリーズ2018第5戦は、9月22~23日にツインリンクもてぎで5時間レースとして開催され、ST-Xクラスでは3号車ENDLESSGT-R(田島剛/山内英輝/銘苅翼組)が逆転で2016年最終戦以来のうれしい今季初優勝を遂げた。また今回のレースでは最終戦を待たずにST-X、ST-TCR、ST-4クラスでチャンピオンが確定した。  2カ月ぶりの開催となった第5戦は全8クラスに計48台がエントリー。22日に行われた公式予選はA、Bドライバーのタイム合算で争われ、24号車スリーボンド日産自動車大学校GT-R(内田優大/藤井誠暢/平峰一貴組)が今季3回目のポールポジションを獲得した。 スーパー耐久第5戦スタート...
Sep
23
 セバスチャン・ベッテルは、フェラーリF1での自身の現況について、できるならば古い友人でありレースの師でもあるミハエル・シューマッハーから貴重なアドバイスを受けたいと望んでいる。  ベッテルとメルセデスのルイス・ハミルトンは、互いに5度目のF1タイトル獲得を目指すライバル同士であり、夏の始め頃まではベッテル優位と見られていた。  マシンについてはメルセデスよりもフェラーリの評価が高い一方で、これまでに自身が犯した手痛いミスの数々や、チームの杜撰なレース管理のために、現在ベッテルはハミルトンをドライバーズランキングで40ポイント下回っている。  ベッテルはドイツのSport Bild誌に対して、以前にシューマッハーから受けていた意見や指導を懐かしく思っているとして、以下のように語った。 「もし彼の健康状態が良かったら、たくさんのことを聞いてみたいんだ」 「走り方に関することである必要性はなくて、それ以外のこと、例えばチームワークのや、F1の政治に関することについてだ。彼は多くの経験をフェラーリ在籍時に積んできた」...
Sep
23
 ハースF1チーム代表のギュンター・シュタイナーは、チームのエントリー台数を3台にするという案に反対している。それはチャンピオンシップのあり方を歪め、ファンを混乱させるだけだと考えているのだ。  若手ドライバーにレースシート獲得のチャンスを多く与えられるよう、各チームに3台のエントリーを許可するというこの案は、メルセデスF1トップのトト・ウォルフが掲げたものだが、F1チーム代表の間ではそれほど支持を得られていない。実際運用するにあたっては、財政的課題などが主な難点になるとみられている。  一方でシュタイナーは、そのようなやり方でグリッドを盛り上げることでファン層を引きつけられるのか疑問に思っており、観客を混乱させ、チーム間のランキングが歪むだけだと考えている。 「3台体制には賛成しない。なぜなら全体像を混乱させることになるからだ」とシュタイナーは述べた。 「ファンや新たな観客にとっては、3台目のマシンが走るということを理解するのは非常に難しくなるだろう。私の意見では、チャンピオンシップを歪めることになると思う。もう一度考え直してより良いアイデアを出す必要がある」...
Sep
23
 MotoGP第14戦アラゴンGP、MotoGPクラスの決勝レースで表彰台を獲得したマルク・マルケス、アンドレア・ドヴィツィオーゾ、アンドレア・イアンノーネが決勝の戦いを振り返った。 ■マルク・マルケス/レプソル・ホンダ・チーム(決勝1位) 「リヤタイヤにソフトを選んだのはギャンブルだった。週末を通してハードのフィーリングがよくなかったんだ」 「今日はリスクを取ったので、スムーズなライディングを心掛けた。すごいトップ争いで、限界までプッシュした。この結果はすばらしい。みんなに感謝したい」 ■アンドレア・ドヴィツィオーゾ/ドゥカティ・チーム(決勝2位) 「アラゴンでは常に苦戦していたので、今日の結果は本当にうれしい。勝利をめざして戦ったが、ここではマルクが本当に強い」 「でも、マルクとバトルできたのは驚きだった。このことはチャンピオンシップを考えてもグッドだ」 ■アンドレア・イアンノーネ/チーム・スズキ・エクスター(決勝3位)...
Sep
23
■サーキットデータ ・名称:ソチ・オートドローム ・全長:5.848km/レース距離:309.745km ・周回数:53/コーナー数:18 ・ラップレコード:1分36秒844(キミ・ライコネン/2017) ■タイヤ選択 ・ハイパーソフト(桃) ・ウルトラソフト(紫) ・ソフト(黄) ■タイムスケジュール/日本時間(現地時間) ○ 9月28日(金) フリー走行 1 17:00~18:30(11:30~12:30) フリー走行 2 21:00~22:30(15:00~16:30) ○ 9月29日(土) フリー走行 3 18:00~19:00(12:00~13:00) 公式予選  21:00~22:00(15:00~16:00) ○ 9月30日(日) 決勝(53周) 20:10~(14:10~) ■テレビ放送予定 ○ CS放送/フジテレビNEXT(生中継) 【FP 1】9月28日(金)16:50~18:40 【FP 2】9月28日(金)20:50~22:40 【FP 3】9月29日(土)17:50~19:10...
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Sep
23
 オーストリアのレッドブル・リンクで開催されたDTMドイツツーリングカー選手権。第18戦の決勝レースが23日に行われ、レネ・ラスト(アウディRS5 DTM)が破竹の4連勝を達成した。  前日、3位で終えたニコ・ミュラー(アウディRS5 DTM)がフリープラクティスからトップタイムを記録。予選でも速さを見せたが、チャンピオンを争うゲイリー・パフェット(メルセデスAMG C63 DTM)が0.028秒差でポールを奪取。貴重なボーナスポイントをゲットする。  ランキングトップに立っているポール・ディ・レスタ(メルセデスAMG C63 DTM)は3番手。42ポイント差ながら3連勝でメルセデスドライバーふたりを追うラストは8番手となった。  スピルベルグラウンドにゲストドライバーとして参戦しているWRC世界ラリー選手権の王者セバスチャン・オジエ。2回目の予選はポールと1.296秒差の19番手となった。...