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Feb
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 スズキの公式YouTubeチャンネルで2018年10月に発表された新型の大型二輪車『KATANA(カタナ)』のインプレッション動画が公開された。  18年ぶりに復活したスズキの新型カタナは、1980年のケルンモーターショーに登場したGSX1100S KATANAを原型としている。搭載されているエンジンは排気量999ccの水冷並列4気筒だ。このエンジンは2005年型のGSX-R1000(K5)のエンジンがベースで、ストリート用のパフォーマンスを重視した改良が加えられている。 . インターモト2018で公開となった新型スズキ・カタナ...
Feb
22
 モビリティランドは3月2~3日に鈴鹿サーキットで開催されるモースポフェス2019 SUZUKA~モータースポーツファン感謝デー~の来場者に、開催記念グッズのオリジナルレジャーシートを数量限定で無料配布すると発表した。  モースポフェス2019はホンダとトヨタ、モビリティランドの3社がメーカーの垣根を超えて、クルマやモータースポーツの魅力を発信していくファン感謝イベント。2018年まで鈴鹿サーキットで行われてきたモータースポーツファン感謝デーに代わるかたちで2019年から新たに開催される。  イベントではホンダとトヨタの両メーカーからレッドブル・ホンダF1、佐藤琢磨のインディ500優勝マシン、WRCに参戦するトヨタ・ヤリスWRC、ル・マン24時間を制したトヨタTS050ハイブリッド、ホンダCBR1000RRなど登場し、デモンストレーション走行が行われるほか、スーパーGTのデモレース、新車SF19がデビューする全日本スーパーフォーミュラ選手権では2019年シーズンを戦う全車が集うオープニングラップなどが実施される予定だ。...
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Feb
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Tot rod: The Beast​
Allowing children to get involved and create a one off design is something that they will never forget. It will also bring a media obsessed generation back to the physical work and a international love of the classic vehicle industry. Classic cars, bodywork and mechanics is a dying art, as you know. Creating tot rods with your...
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Feb
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We have all dreamed about inheriting something valuable, and a classic car is definitely on the top of the list. Not just because of its material value, but because of the sentimental one too. If that car has been in your family for years, you probably want to take good care of it. And what happens when this dream comes true? Actually, inheriting a classic car is not that...
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Feb
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Life advances surprisingly, we all admit it. Nobody knows what it will be bringing to us today. Accordingly, our needs also occur unexpectedly. Loaning is a method we can apply to meet the needs that we cannot postpone. Nowadays, many people may have to . to use it for different purposes. One of the methods that can be used to meet the urgent cash needs is to apply for a car title loan....
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Feb
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2019 Car Audio Championship will take place October 12-13, 2019 at the Kentucky Exposition Center in Louisville, KY. The car audio organizations of . (dBDRA), Mobile Electronics Competition Association (MECA) and International Auto Sound Challenge Association (IASCA) are all partners in this unified finals...
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Feb
22
 ホンダのレース活動全般を牽引し、F1でもトロロッソ、そしてレッドブルとの提携の立役者である山本雅史モータースポーツ部長が、4月1日付で部長職を離れることが2月19日に明らかになった。ただし、山本部長はモータースポーツ部には残り、今後はF1活動に専念することになるという。今回はそんな山本部長に人事異動によるレッドブル側の反応と2019年の抱負を聞いた。 —————— ──4月1日付で部長職を離れるということですが。 山本雅史モータースポーツ部長(以下、山本部長):部長を3年やらせてもらったんですが、八郷(隆弘)社長から今回「とにかくF1に専念しろ」と言われました。たしかにモータースポーツの全領域を部長ひとりが見るのは無理なんですね。もちろん、課長たちも頑張ってやってくれてますけど。  一方で、今年は何としてでもF1で結果を出さないといけない。それ以外のレースに関われなくなるのは正直残念というか、まだやりきった感がないのですが、F1に集中できる環境を与えてもらったという意味ではうれしいですよ。...
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Feb
22
 2月22日、神奈川県横浜市の日産自動車グローバル本社ギャラリーで、2019年からスーパーGT GT300クラスに参戦するKONDO Racingが、『ニッサン・メカニック・チャレンジ』と題されたプロジェクトで走るニッサンGT-RニスモGT3のカラーリングをお披露目した。  スーパーGT GT500クラスをはじめ、スーパーフォーミュラでも活躍するKONDO Racingは、2019年からニュルブルクリンク24時間への挑戦をはじめ、GT300クラスにも参戦を開始することになった。  チームは2012年から、ピレリスーパー耐久シリーズに日産自動車大学校とともに参戦し、人材育成を行っていたが、舞台をプロの戦いであるGT300に移し、ディーラーメカニックも参加し、より激しいフィールドに挑んでいくことになる。  参戦体制については、すでにニッサン/ニスモの体制発表会で明らかにされているとおり、スーパー耐久でもステアリングを握っていた平峰一貴が加入。さらに、2018年のマカオFIA...
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Feb
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 4月20~21日に鈴鹿サーキットで行われる『2019 NGKスパークプラグ 鈴鹿2&4レース』。国内トップフォーミュラである全日本スーパーフォーミュラ選手権と国内二輪レース最高峰の全日本ロードレース選手権を同時に楽しめる今大会の見どころを紹介する。  モータースポーツファンにはお馴染みの存在となっている鈴鹿の2&4レース。その名のとおり、二輪レースと四輪レースを一度に楽しめる“一度で二度美味しい”大会だ。  四輪のスーパーフォーミュラについては、この2019年から新型シャシー『SF19』が導入されることが最大のトピックス。これによりシリーズの勢力図は一度リセットされることになる。  スーパーフォーミュラは2014年から2018年までイタリアのダラーラ社が制作したSF14シャシーを使用して争われてきた。軽量かつ高い運動性能を併せ持つ“クイック&ライト”をテーマに開発されたシャシーは、F1に匹敵するコーナリングスピードを実現した。...
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Feb
22
 第1回バルセロナ合同テストの4日間が終わり、レッドブル・ホンダの走りとラップタイムに物足りなさを感じる向きは多いかもしれない。  結局、ピエール・ガスリーがドライブした最終日もトップであるルノーのニコ・ヒュルケンベルグから1.387秒差の計14台中11位。レッドブル・ホンダの名前がタイムシートの上位に来ることはなかった。  この日も朝一番は空力テストに使い、左リヤタイヤ前方のサイドポッドにかなり大型の気流センサーを装着してコークボトル部周辺の気流データを収集。コントロールラインを通過することなく、1周ずつピットインを繰り返してセッティングを変えながらデータを収集していった。  1時間が過ぎたところでようやく本格的な走行を開始し、ピレリのC3タイヤ(※C1タイヤが最もハード、C5が最もソフト)を履いてセミロングランで52周まで周回を重ねていった。摩耗とグリップ変化の少ないC3タイヤは、車体側のセッティングを変えながらその違いを見るのに最適なタイヤだからだ。...
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Feb
22
 2017年のスーパーGTチャンピオンであり、2018年はGT500、スーパーフォーミュラの双方でドライバーズランキング2位を記録したニック・キャシディが、VASCヴァージン・オーストラリア・スーパーカーの“評価日テスト(Evaluation Day)”に参加し、エレバス・モータースポーツのホールデン・コモドアZBのテストを行った。  オーストラリア・メルボルン近郊に位置するウィントン・モーターレースウェイで行われたテストに姿を見せたキャシディは、エレバス・モータースポーツのエースカーとしてVASCに参戦するデビッド・レイノルズの9号車、ペンライト・レーシングの最新型ホールデン・コモドアZBをドライブした。  キャシディはこの日、VASCの下部シリーズとなるダンロップ・スーパー2に旧エレバス製シャシーで参戦するイメージ・レーシングのジョーダン・ボーイズとセッションをシェアする形で、自身初となる最新世代Gen2規定スーパーカーのステアリングを握った。...
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Feb
22
 イギリス在住のフリーライター、マット・オクスリーのMotoGPコラム後編。2月6~8日にマレーシア・セパンで行われたMotoGPオフィシャルテストで見えたホンダとドゥカティの開発方針をオクスリーが分析する。 ーーーーーーーーーー .  2019年シーズン、ドゥカティのゼネラルマネージャー、ルイジ・ダリーニャと彼のエンジニアたちは、ドゥカティ・デスモセディチGPのコーナーリング時(主にコーナー進入時とコーナー中盤)の弱点をどのように減らすことができるだろう? おそらくは、トルクアーム(トルクロッド付きスイングアーム)が最初の問題を解決するために役立つだろう。...
Feb
21
 スポーツペサ・レーシング・ポイントF1チームは、2019年マシン『RP19』開発の際に費用対効果を重視して、2018年型マシン『VJM11』と同じパーツを使用している。  2018年は活動資金不足に悩まされ、前身フォース・インディアの破産申請など厳しいシーズンを過ごしたレーシング・ポイント。チームの将来が不透明な状況で2019年のマシン開発を始めなければならず、資金不足のチームに残された選択肢は、コストパフォーマンスの高い方法によるマシン開発だけだった。  2019年は新たにタイトルスポンサーにスポーツペサを迎え、安定した資金を得ることができており、シーズン序盤でのアップデートも予定されているとのこと。コンストラクターズランキングの上位争いに期待がかかる。 ■スペック 【2019年型 RP19】(写真上段) ●シャシー:カーボンファイバーコンポジットモノコック/ザイロン側面貫通防止パネル...
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Feb
21
 2019年第1回F1プレシーズンテストでF1マシンでの走行を初めて本格的に行ったトロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンが、2日間の走行はとても楽しく、有意義なものだったと語った。  テスト2日目に続いて最終日4日目の21日に登場したアルボンは、午前セッションでトップに立ち、その際のタイム1分17秒637(最もソフトなC5タイヤ)でこの日の2番手となった。アルボンは136周を走りこんでいる。 「僕にとって初めてのF1テストが終わった。2日間とても楽しかったよ!」とアルボンは言う。 「今日は午前セッションではトップタイムを出したりと、いい一日だった。まだテストも前半だし、他のチームがどういう作業をしているのか分からないけれど、それでも今後に向けていい兆候だと思う」...
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Feb
21
 2009年のF1ワールドチャンピオンであり、現スーパーGT王者でもあるジェンソン・バトンが伝統のオフロードイベント『バハ1000』への参戦を表明。亡き父ジョンが創設し、幼少期から慣れ親しんだレーシングカート・チーム名に由来する新チーム“ロケット・モータースポーツ”のエントリー名で2019年11月19~24日に開催されるイベントに挑む。  F1引退後のバトンはGT500参戦を筆頭に、ロシアのSMPレーシングからWEC世界耐久選手権のLMP1クラスにチャレンジし、北米ではGRXグローバル・ラリークロス向けのワークス車両、ホンダ・レッドブル・オルスバーグMSEのシビック・クーペ・タイプR RXスーパーカーのテストドライブを経験するなど、その活動の幅を大きく広げてきた。...
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Feb
21
 レッドブル・レーシングのピエール・ガスリーが、F1プレシーズンテスト4日目の走行を終え、作業を順調に進めることができ、マシンの感触も非常に良いと語った。  ガスリーは、21日の走行を担当、146周と14人中2番目に多い周回数を記録、午後にC3タイヤで出した1分18秒780で11番手となった。  今週のテストではレッドブルはラップタイムを追求することなく、作業に励んだとガスリーは示唆している。 「とても有意義な一日だった。ロングランを何度も繰り返し、たくさんのテストをしながら、146周を走ったんだ」とガスリー。 「ラップタイムには表れていないけれど、マシンの感触は全体的にとてもいい。いまはテストに集中していて、自分たちが何に取り組んでいるのかを理解して作業にあたっている。だからとても満足だよ」 「今週は順調で、たくさんの周回を重ねることができた。僕にとってそれが重要だ。それに、マシンにも新しいエンジニアにもなじむことができた」 「来週はもっとたくさんのことに取り組んで、開幕戦メルボルンへの準備を整えたい」...
Feb
21
 メルセデスF1チームのバルテリ・ボッタスは、現在バルセロナ-カタルニア・サーキットで行なわれているプレシーズンテストにおいて、パフォーマンスやペースといった点では現時点でフェラーリが優勢だと考えている。 「彼らはとても強いように見える。ショートランとロングランの両方ともだ」とボッタスはテスト4日目のスタート前に語った。  フェラーリのセバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールは、それぞれテストの1日目と2日目にトップタイムを出した。対して能力水準が高いはずのメルセデスは不思議なほど精彩を欠いている。これまでのところ、日々の順位においてトップどころか、上位の半数を脅かすような走りすらほとんど見られない。  これにはフェラーリがライバルチームに“衝撃と畏怖”を与えて動揺させる目的で、意図的に少ない燃料で走行しているとする見方もある。  だがボッタスは、仮にそうだったとしても、今週のフェラーリの走りが見事である事実は変わらないと感じている。...
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Feb
21
 2019年第1回F1テストが21日に終了、10チーム14人のドライバーが今週最後の走行を行った。トップタイムをマークしたのは、ルノーのニコ・ヒュルケンベルグだった。  最終日のテストもドライコンディションのもと行われ、ヒュルケンベルグが4日間総合での最速タイムを記録した。午後のセッション終盤に最もソフトなC5タイヤで1分17秒393を出したヒュルケンベルグだが、その後、マシントラブルによりコース脇でストップ。テストを切り上げることになった。  午前中に走ったチームメイトのダニエル・リカルドは、1分17秒785(C5タイヤ)で3番手につけた。2台がトップ3入りしたルノーだが、ニコ・ヒュルケンベルグは24周、リカルドは34周の走行にとどまっている。  2番手はトロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボン。午前はショートラン、午後はロングランに集中したアルボンは、136周を走り、自己ベストタイムは1分17秒637(C5タイヤ)だった。...
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21
 スペイン・カタロニアサーキットで開催中のF1プレシーズンテスト4日目の映像をF1公式サイトが公開した。  4日目にトップタイムをマークしたのは、ルノーのニコ・ヒュルケンベルグ。2番手にトロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンがつけ、146周を走破したレッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは11番手に終わっている。 ....
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21
 ルイス・ハミルトンはメルセデスF1の新車『W10』が「仕上がってきた」と語る。しかし彼はライバルチームのパフォーマンスを鑑み、チームに改善を続けることを促している。  ハミルトンは第1回プレシーズンテスト最終日、午前中のセッションで58周を走行して締めくくった。しかし寒さと乾燥したコンディションにより、現チャンピオンであるハミルトンの1日のスタートは困難なものになった。  コースが温まると、メルセデスはよりソフトなピレリタイヤで走行を行ない、W10のグリップと特定のコンパウンドにおけるバランスを測定した。 「午前中はかなり冷え込み、誰もにとってタイヤの扱いが少々難しいものになった」とハミルトンは語る。 「全般的に今日のマシンの感触は良く、仕上がってきてもいる。けれど、データと僕たちが加えた変更点を分析し、さらに掘り下げていく作業をこれからも続けなければならない」 「信頼性はとても高い。ファクトリーの全員による懸命な努力のすべてが、大いに示されているね。でも僕たちは改善を続ける必要がある。競争はとても激しくなりそうだ」...