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Jan
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 2018年にフォード・ファルコンFG-Xで、2019年は新型マスタングでVASCヴァージン・オーストラリア・スーパーカー連覇を果たしたスコット・マクローリンが、アメリカに上陸。フロリダ州セブリングで開催されたインディカーの新人評価テストに参加し、チーム・ペンスキーのマシンをドライブした。  オーストラリア大陸ではDJRチーム・ペンスキーのエースとして活躍し、2年連続でVASCシリーズチャンピオンに輝いた26歳のマクローリンは、タイトル獲得のご褒美という意味合いも兼ねて、チーム・ペンスキーのシングルシーター初体験の機会を獲得。  北米最速フォーミュラを操るチームのレギュラー、ウィル・パワー、シモン・パジェノー、ジョセフ・ニューガーデンらが見守るなかで本格的フォーミュラ初走行に臨み、興奮のひとときを過ごした。 「とにかく非現実的で、このクルマはまさに“野獣”だね。それらは全部、僕がつねに夢見ていたもので、ここへ来てシートに座ることを許し、ドライブする機会を与えてくれたロジャー(・ペンスキー代表)とチーム全員に感謝したい」と、初体験の喜びを語ったマクローリン。...
Jan
16
 ピレリスーパー耐久を運営するスーパー耐久機構(S.T.O.)は1月15日、11月27日に発表した2020年暫定開催スケジュールの一部変更を発表した。当初、11月14~15日に開催予定となっていた第6戦岡山が10月31~11月1日開催へと変更されている。  昨年11月末にSNS上で発表された2020年暫定開催スケジュールは全6戦で構成されており、2月29日に富士スピードウェイで行われるテストを経て、3月21~22日に鈴鹿サーキットで第1戦が行われる。  その後は4月25~26日に第2戦スポーツランドSUGO、テストを挟み6月5~7日に第3戦富士24時間レース、8月1~2日に第4戦オートポリス、9月19~20日に第5戦もてぎが行われ、11月14~15日に岡山国際サーキットでシリーズ最終戦が行われる予定だった。...
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Jan
16
 2019年までトヨタのワークスドライバーとしてWRC世界ラリー選手権を戦っていたクリス・ミークは、現在もトヨタと話し合いを続けているとコメント。「テストなどに参加するかもしれない」と述べた。  2019年シーズンにトヨタへ加わったミークは、第10戦ドイツで総合2位を獲得するなど活躍し、ドライバーズランキング6位を獲得していた。  しかし、2020年に向けてチームが全クルーを入れ替えると決定したことを受けて、トヨタでのワークスシートを失った。  その後、自身のSNSアカウントに「WRCに一度さよならを。トヨタには感謝している。新しく情熱を注げるものを探すときだ」と投稿し、WRCからは一度身を引くとの意向を示している。 ....
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Jan
16
Filed under: .,.,. We're playing F1 2019 today....
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Jan
16
Filed under: .,. U.S. electric car maker Tesla plans to open a design and research center in China to make "Chinese-style" vehicles, the company said in a...
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Jan
16
 2020年のダカールラリーは1月16日、シュバイタからハラドを目指す744kmのステージ11が行われ、ステファン・ペテランセル(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス・バギー)がステージ優勝を飾った。総合ではカルロス・サインツ(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス)が10分以上のリードで首位を守り、2018年以来となる通算3度目の総合優勝に王手をかけた。前日、マシンを横転させる大クラッシュを演じたフェルナンド・アロンソ(トヨタ・ハイラックス)はステージ8位でフィニッシュしている。  1月5日に開幕した2020年のダカールラリーも、このステージ11を含めて残り2ステージ。最終日直前のステージ11は競技区間のスペシャルが379km、移動区間のリエゾンが365kmという構成で行われた。  四輪部門については、前日のステージ10がマラソンステージに指定されていたため、走行終了後に大きなメンテナンスは行えず。各クルーは最低限の整備を行い、このステージ11に臨んだ。...