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Mar
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 2012年のWTCC世界ツーリングカー選手権王者で、現在はWTCR世界ツーリングカー・カップを中心に世界中のカテゴリーに参戦するロブ・ハフが、現役ドライバー業に加えて新たな役割に挑戦。香港を拠点とするTeamwork Motorsport(チームワーク・モータースポート)とジョイントし、自らの名を冠したチームワーク・ハフ・モータースポートを設立し、2019年のTCR UKシリーズに参戦することを発表した。  イギリスを拠点とする新たなジョイント・ベンチャーを立ち上げた“ツーリングカー・スペシャリスト”のハフは、自身が主戦場とするWTCRで所属するセバスチャン・ローブ・レーシング(SLR)と同様、フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCRの2台体制で母国選手権でもあるTCR UKにチャレンジすることを決断した。...
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Mar
24
 中国海南省の人気リゾート地、三亜で行われた2018/2019年ABBフォーミュラE選手権第6戦の模様を収めた予選、決勝ハイライト動画がシリーズのYouTube公式チャンネルで公開されている。  今シーズンからフォーミュラEに参戦しているニッサン・e.ダムスのオリバー・ローランドが自身初のポールポジションを獲得したシリーズ第6戦。前戦香港E-Prixから続くチャイナラウンドの2戦目となる今大会も、第5戦と同様に波乱が巻き起こるレース展開に。  特にファイナルラップに発生したセバスチャン・ブエミ(ニッサン・e.ダムス)、ロビン・フラインス(エンビジョン・ヴァージン・レーシング)、ルーカル・ディ・グラッシ(アウディスポーツ・アプト・シェフラー)のマルチクラッシュのインパクトは強烈だ。公開されたハイライト動画ではこのクラッシュはもちろん、スタートからフィニッシュまでにみられた数々のバトル、アクシデントを紹介している。...
Mar
24
 ピレリ・スーパー耐久シリーズ2019開幕戦が鈴鹿サーキットで開催され、ST-Xクラスの777号車 D’station Vantage GT3(星野敏/ダレン・ターナー/近藤翼組)が総合優勝を飾った。 ■スーパー耐久シリーズ2019第1戦SUZUKA“S耐”春の陣/決勝レース結果 ST-Xクラス Pos. No. Team Driver Laps
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777​
D’station Vantage GT3 星野敏/ダレン・ターナー/近藤翼
130 2​
44​
LEXUS RC-F GT3 田中徹/田中哲也/佐藤公哉
130 3​
9​
MP Racing GT-R JOE SHINDO/柴田優作/影山正美/富田竜一郎
127 4​
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Mar
24
 2019年シーズンからレッドブル・ホンダに昇格したピエール・ガスリー。チームメイトは、優勝経験があるマックス・フェルスタッペンだ。トップチームのひとつであるレッドブルでこれまでとは違うプレッシャーのなか戦うガスリーの舞台裏を伝える。 ————————  2018年のトロロッソでの健闘が評価され、わずか一年のF1キャリアでレッドブル・ホンダに抜擢されたピエール・ガスリー。しかしバルセロナで行われた合同テストでは二度のクラッシュを喫し、チームが満足にテストメニューを消化できない原因を作ってしまった。  それでもオーストラリアGPの開催直前、木曜日の囲み会見に表れたガスリーは少なくとも傍から見る限りは元気いっぱいで、フランス人記者の投げ掛けたちょっと卑猥なジョークにも、笑顔で返すぐらいの余裕はあった。囲み会見では当然ながらテストでのクラッシュについての質問も出たが、「テストはすごくうまくいったし、十分な手応えを感じてる」とだけ答えて、それ以上その話題が蒸し返されることはなかった。...
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Mar
24
 インディカー・シリーズ開幕戦では、マシントラブルに泣いたレイホール・レターマン・ラニガン・レーシング(RLLR)の佐藤琢磨。せっかくの8位入賞をフイにしてしまい、その悪い流れを早く断ち切って今季初入賞をしたいところだ。  第3戦はサーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)での初開催。F1サーキットとして完成したこの場所で、インディカーはどんなレースを展開するのだろうか。2月にはここで2日間の合同テストも行われており、もうコースの習熟に関しては問題もないだろう。  ただ琢磨とRLLRのチームは、テストで安定した速さを見つけ出せていなかっただけに、金曜日のプラクティスが消化されるまで、不安もあったはずだ。FP1では19番手発進、FP2ではレッドタイヤで8番手のタイムを出すほどには仕上がってきた。  FP1はコルトン・ハータのエンジンブローで赤旗となりコースが汚れたためで、周回数もわずか6周だ。  土曜日のFP3では雨予報もあったが、ドライでのプラクティスになり、13番手に終わる。...
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Mar
24
 テキサス州オースティンにあるサーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催されたインディカー・シリーズ第2戦インディカー・クラシック。24日に行われた決勝レースは、コルトン・ハータ(ハーディング・スタインブレナー・レーシング)がインディカー史上最年少記録を更新し、参戦3戦目で初優勝を遂げた。  予選14番手から挑んだ佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は、7位でレースを終えた。  2月にサーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で行われた2日間のオープンテストでルーキーのハータは最速ラップを記録したが、それだけでなく、4セッションのうちの3回で最速だった。  その速さが本物だったことを、ハータ二世は予選4番手という結果で証明した。レースでもスタートでライアン・ハンター-レイ(アンドレッティ・オートスポート)をパスして3番手に浮上すると、そのポジションを保ち続ける、ルーキーとは思えない堂々たる走りを続けた。...
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Mar
24
 レッドブル・レーシングのピエール・ガスリーは、2018年にトロロッソ・ホンダで4位を獲得したバーレーンの地で、再び好結果を出すことを目指している。  F1開幕戦オーストラリアGPでガスリーは、予選Q1前半に1回のランのみを行うというチームの戦略によりQ2進出を逃し、17番グリッドからスタートすることになり、決勝11位と入賞圏内に入れずにレッドブルでの初グランプリを終えた。 「とても難しいレースだった。必死でプッシュして、あらゆることを試したが、ポイント圏内に入るには十分ではなかった」とガスリーはオーストラリアGP決勝を振り返っている。 「トラフィックに引っ掛かり、DRSを使ってもこのコースではオーバーテイクはとてつもなく難しかった。その上、フロントウイングにデブリが引っ掛かってしまったこともマイナスになった」 「最初から最後まで前のマシンと0.5秒差のところを走り、タイヤが滑って追い抜きができなかった」...
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Mar
24
 スクーデリア・フェラーリが、2019年F1バーレーンGP前に、再度チーム名の変更を行った。  当初2019年のエントリーリストにおいてフェラーリのチーム名は、スポンサーを務めるたばこ会社フィリップモリス・インターナショナルのプロジェクト名を加えた「スクーデリア・フェラーリ・ミッション・ウィノウ」と記載されていたが、開幕前に昨年までと同様の「スクーデリア・フェラーリ」に変更された。  開幕戦を開催するオーストラリアの保健省が、たばこ広告禁止のなかで、フェラーリがフィリップモリスのプロジェクト名を使用することがたばこのPRにつながるとの懸念を示したことを受け、フェラーリはリスクを避けてオーストラリアではチーム名からもマシンやレーシングスーツからも「Mission Winnow(ミッション・ウィノウ)」のロゴを外した。  オーストラリアGPでフェラーリは「ミッション・ウィノウ」のロゴの代わりに創立90周年記念ロゴを使用した。しかしフィリップモリスは、バーレーンGP以降は予定どおり「ミッション・ウィノウ」のロゴを使用すると明言していた。...
Mar
24
 ルノーF1チームは、ポール・リカールで開催される2019年フランスGPの宣伝キャンペーンの一環として、4月と5月に15の都市と会場を回る。  フランスGPは2018年にF1カレンダーに復帰したが、その際は多くのファンが、不運にもポール・リカール・サーキット周辺の酷い交通渋滞に巻き込まれて苦しむことになった。  デモランに臨むルノーF1チームは、轟くようなエンジン音の2012年仕様E20と、歴史あるR.S.01を走行させる。また、ワークスドライバーのダニエル・リカルドとニコ・ヒュルケンベルグが一部の会場に姿を見せる予定だ。  フランスGPは6月23日に開催されるが、デモランは4月6日と7日に“ミッキーマウスの住処”であるディズニーランド・パリのメインストリートで幕を開ける。 「このロードショーツアーは国中で展開していく。今年は6つの異なる地域から特別に15都市が参加する」とGIPフランスGP会長のクリスチャン・エストロシは語った。...
Mar
24
 テキサス州オースティンにあるサーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催されたインディカー・シリーズ第2戦インディカー・クラシック。24日に行われた決勝レースは、コルトン・ハータ(ハーディング・スタインブレナー・レーシング)がインディカー史上最年少記録を更新し、参戦3戦目で初優勝を遂げた。  予選14番手から挑んだ佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は、7位でレースを終えた。 ■2019NTTインディカー・シリーズ第2戦サーキット・オブ・ジ・アメリカズ/決勝レース結果 Pos. No. Driver Team Eng Laps SP
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88​
C.ハータ ハーディング・スタインブレナー
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4 2​
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J.ニューガーデン チーム・ペンスキー
C​
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Mar
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 サーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で開催されたインディカー・シリーズ第2戦。24日に行われた決勝レースは、レース終盤のイエローコーションでトップに立ったコルトン・ハータ(ハーディング・スタインブレナー・レーシング)がインディカー参戦3戦目で初優勝を飾った。  第2戦インディカー・クラシックは、終盤のイエローコーションが大きな波乱を起こし新たなスターを誕生させた。  レースはポールポジションのウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が大半をリード。パワーを追いかけるのはアレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ・オートスポート)とルーキーのハータ。  レース終盤、ハータはパワーとロッシのペースに着いていけず、43周目終わりで先に最後のピットインへと向かう。  ここでマーカス・エリクソン(アロウ・シュミット・ピーターソン)と争っていたフェリックス・ローゼンクヴィスト(チップ・ガナッシ)が第19ターンで接触。ローゼンクヴィストはピットロードの入り口でストップし、セーフティカーが導入される。...
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Mar
24
Filed under: .,.,.,. Would take on the Ram Rebel TRX and be a send-off...
Mar
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Ford is an automobile brand that has been existence for many decades and is quite popular among vehicle owners. The vehicles under the brand are diverse giving automobile enthusiasts a chance to select the one that meets their current needs. Most of the . sold worldwide are built to the highest standard making them one of the safest cars in the world. Apart from speed and security, Ford cars also come with accessories that enhance their...
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Mar
24
 VLNニュルブルクリンク耐久シリーズ第1戦・ADACウェストファーレンファートは3月23日、予選と決勝が行われ、ローヴェ・レーシングのニッキー・キャツバーグ/マルコ・ウィットマン/ジョン・エドワース組BMW M6 GT3が優勝。マンタイ・レーシングのフレデリック・マコヴィッキ/パトリック・ピレ組ポルシェ911 GT3 Rが2位となった。日本勢もほぼ完走を果たしている。  世界でも最も過酷と言われるニュルブルクリンクのグランプリコースと北コース(ノルドシュライフェ)を組み合わせたコースで争われるVLNニュル耐久シリーズは、シリーズ序盤戦は6月のニュルブルクリンク24時間に向けた“前哨戦”の意味合いも強く、日本からも数多くのチームやドライバーが参戦する。  3月23日に予選・決勝が行われる予定だった第1戦だが、あいにく当日は朝から深い霧が垂れ込め、スケジュールがディレイしてしまうことに。ただ、その後霧は晴れ、予選と決勝が行われた。...
Mar
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 2020年か2021年のF1オーストラリアGPでのドライバーたちは、より滑らかな路面のコースでレースをすることになるかもしれない。だがセバスチャン・ベッテルとルイス・ハミルトンは、そのことを喜んではいないようだ。  ベッテルはオーストラリアGPの予選で3番手につけた後、次のように語っている。 「望むようなバランスを、特に低速の状態でまだ得られていない。自信も信頼性もだよ。ここはバンピーなコースだから、信頼性が大きな違いを生み出す。再舗装されないことを願うよ。バンプはこのコースの特徴の一部なんだから」  バンピーなコースはアルバートパーク・サーキットの特徴であり、こうしたコースを好むかと問われたルイス・ハミルトンは、次のように答えた。 「そうだね、僕は今の状態のコースを気に入っている。ここは広大なランオフエリアがなくて、素晴らしいサーキットだ」とオーストラリアGP予選後にハミルトンは語った。...
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Mar
23
 開幕戦オーストラリアGPの予選で、トロロッソ・ホンダの2台は中団トップの6番手・7番手をターゲットに据えていたという。  ハースの速さを見ればその予想はやや楽観的すぎたきらいもあるが、バルセロナ合同テストでの手応え、そしてQ1の走りからすれば、トロロッソ・ホンダの2台が中団グループのトップに限りなく近い位置にいたこともまた確かだった。  ダニール・クビアトはQ2でタイムアップが果たせず15番手に終わったが、Q3進出が可能な速さは充分にあったと語った。 「マシンには速さがあったと思う。僕らはQ1のタイム(をQ2でも記録できていれば)ですでにQ3に進めていたんだ。だけどQ2に向けて採ったマシン変更の方向性が正しくなかったんだろう。ものすごくタイトな争いだったから、コンマ数秒の差が大きな順位の差になってしまった。だけどマシンの純粋なパフォーマンスが高いのは確認できたし、落ち込む必要はないよ」...
Mar
23
 ハースF1チームは開幕戦オーストラリアGPでスピードとポテンシャルを大いに示し、現在コンストラクターズランキング4位につけている。しかしケビン・マグヌッセンとロマン・グロージャンは、3位のレッドブルには今のところ手が届かないと考えている。 「レッドブルとの差は、僕らが期待していたよりも大きいと思う」とグロージャンは語った。 「彼らの持つリソースによって、その差がシーズンを通して広がってしまうのではないかと恐れている。でもスポンサーのリッチ・エナジーと、僕たち自身の双方を満足させるために、彼らをできる限り手こずらせるつもりだ」  このことについて、チームメイトのマグヌッセンは以下のように述べている。 「レッドブルは僕たちに対してすでに大きな差をつけているから、彼らに追いつくのはとても難しい。それに彼らはいつもシーズンを通して開発を進め、大きく進化する。他のトップチームであるメルセデスやフェラーリと比べても引けを取らない」  チーム代表のギュンター・シュタイナーもふたりに同意し「我々はレッドブルに近づいているが、まだ少しの差がある」と話す。...
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Mar
23
 インディカー・シリーズ第2戦インディカー・クラシックがサーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で開催。23日に行われた予選は、ウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が2戦連続でポールポジションを獲得した。  佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は、Q1で敗退となり予選14番手から決勝レースに挑む。  午前中に行われたプラクティスでは、アレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ・オートスポート)がひとり1分46秒台に入るタイムを記録しトップ。フェリックス・ローゼンクヴィスト(チップ・ガナッシ)は2番手に入り予選に向けて順調な仕上がりをみせる。...