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Filed under: .,. Uber CEO Dara Khosrowshahi is being criticized for calling the murder of a Washington Post columnist "a mistake" and...
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Filed under: .,. Nissan Motor Co reported a 70% drop in quarterly profit on Tuesday and cut its full-year forecast to an 11-year low, hit by a strong...
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Nov
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 11月12日、2020年シーズンのスーパーバイク世界選手権(SBK)に3シーズンぶりにドイツラウンドが復活し、13ラウンドの1戦としてオッシャースレーベンが開催地として復活すると発表された。  オッシャースレーベンでSBKが行われるのは2000~2004年に開催されて以来16年ぶりのこと。開催された2000~2002年は9月に行われ、2003年は6月の1週目に移行。5月末の開催となった2004年は、レース1でRenegade Ducatiから参戦した芳賀紀行が優勝を飾っている。  近年の二輪レースでは、FIM世界耐久選手権(EWC)の第4戦オッシャースレーベン8時間耐久の開催地として馴染みのあるサーキットだろう。  開催日程は、7月31日~8月2日であり、サマーブレイク明けと予想される。SBKライダーが近年参戦する鈴鹿8時間耐久ロードレースは、例年よりも1週早い7月19日に開催されるため、開催日程がバッティングすることや連戦となることはない。...
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Nov
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 アストンマーティン・レッドブル・レーシングは11月12日(火)、2020年もアレクサンダー・アルボンを起用することを発表した。これでレッドブルは、2019年シーズンの後半戦から続くマックス・フェルスタッペンとアルボンのラインアップを継続することになる。  また姉妹チームのレッドブル・トロロッソ・ホンダも、2020年はダニール・クビアトとピエール・ガスリーのコンビを継続することを発表した。  今年トロロッソ・ホンダからF1にデビューしたアルボンは、サマーブレイク明けの第13戦ベルギーGPからガスリーと入れ替わる形でレッドブルに昇格。これまでの最高位は、第17戦日本GPで記録した4位となっている。  レッドブルはアルボンについて、2020年のドライバーラインアップ確定を急いでいないと表明していたものの、この度アルボンの残留が正式に決定した。  チーム残留が決まったアルボンは、次のように語った。 「来年もマックスと協力することに本当に興奮しているし、この機会を与えてもらったことを幸運に思っている」...
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Nov
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 BMWは、イタリア・ミラノで開催されたEICMA2019(ミラノショー)で、2020年シーズンのスーパーバイク世界選手権(SBK)に参戦する体制を発表。継続参戦のトム・サイクスと、新たに加わるユージン・ラバティが登壇し参戦マシンであるBMW S1000RRをお披露目した。  昨年行われたEICMA2018でフルモデルチェンジしたS1000RRを公開し、BMWモトラッドモータースポーツとショーン・ミュア・レーシングの合同チームで、SBKにワークスチームとして復帰することを発表したBMWモトラッド・ワールドSBKチーム。  2019年シーズンは、サイクスが第7戦イタリア(ミサノ)のレース1と第8戦イギリスのレース1で2位、第9戦アメリカのスーパーポール・レースと第11戦フランスのレース1で3位に入り、4度の表彰台を獲得した。第8戦イギリスではポールポジションも獲得し予選でも速さを見せた。...
Nov
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 サーキットサファリに添乗してくれるドライバーが決定しました! 立川祐路選手と牧野任祐選手です。  11月23~24日富士スピードウェイで開催されるSUPER GT×DTM特別交流戦。そのサポートレース「auto sport WEB Sprint Cup」の開催を記念してauto sport特別ファンシートを発売中です。  グランドスタンド指定エリア(auto sport応援席)への入場と前売観戦券(2日間有効)が2名様分セットになって、なおかつ大人気でなかなか抽選に当たらないサーキットサファリパスが2名様分とauto sportならではのお土産までついてくるプレミアチケットです。  お土産は現地先行発売予定の2019スーパーGTガイドブック総集編と、オリジナルトートバックを予定しています。  日曜日に開催サーキットサファリに添乗してくれるのは、土曜に開催されるレース1においてZENT CERUMO LC500をドライブする立川祐路選手と、Modulo Epson...
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Nov
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 北米のスポーツカーシリーズ、IMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップに『マツダチーム・ヨースト』として参戦しているマツダ・モータースポーツと、ヨースト・レーシングは2020年3月に終了する契約の継続を見送り、袂を分かつことになりそうだ。  2017年シーズン途中にヨースト・レーシングとの提携をスタートさせ、マツダチーム・ヨーストとして2シーズン目を迎えた2019年にはチーム初の総合優勝を飾り、そこから3連勝を記録してみせたマツダ。    しかし、日本メーカーは来年3月に行われるセブリング12時間レース後、“耐久の雄”として名高いドイツチームとの離別を予定している。これはマツダがシーズン途中に、提携するチームを切り替えることが可能となることを意味するものだ。    このことからSportscar365では2020年シーズンに向けて、ふたつの異なるチームのもとで、それぞれの『マツダRT24-P』がレースに参加する可能性もあると考えている。...
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Nov
12
 VASCヴァージン・オーストラリア・スーパーカーに電撃参戦以降、ケリー・レーシングのニッサン・アルティマをドライブしてきたシモーナ・デ・シルベストロが、ニッサンからフォードへのスイッチに伴い4台体制から2台へ縮小するチームの方針にも影響を受ける形で、2020年のシリーズフル参戦を断念する意向を表明した。  スイス出身の女性トップドライバーとして活躍を演じてきたシモーナは、F1の開発ドライバーを筆頭に北米のインディカー、フルEVシリーズのABBフォーミュラE選手権など、シングルシーターでのキャリアを積み重ねたのち、2017年から豪州大陸に渡り本格的ツーリングカーの流儀を学ぶ3年間を過ごしてきた。...
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Nov
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 11月11日から、富士スピードウェイを舞台にスーパーGT GT500クラスの2020年モデルのテストがスタートしている。これまで鈴鹿、オートポリス、もてぎとテストを繰り返してきた3台のマシンが、富士スピードウェイでのテストをこなしている。  2020年からスーパーGT GT500クラスは、DTMドイツ・ツーリングカー選手権との共通規定『クラス1』にスーパーGT独自の規定を加えたクラス1+αのレギュレーションで争われるが、それに対応したトヨタGRスープラ、ニッサンGT-RニスモGT500、そして駆動方式を変更しクラス1+αレギュレーションに準拠したホンダNSX-GTの3台が投入される。  3台は9月に鈴鹿サーキットでお披露目され、そのままGRスープラとニッサンGT-Rは鈴鹿でシェイクダウン。10月にはオートポリスでホンダNSX-GTもシェイクダウンされ3台がそろってのテストが実現したが、その後スーパーGT第8戦もてぎでファンに向けお披露目された後、決勝日にデモラン、さらにレース翌日からもテストを行っている。...
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Nov
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 メルセデス・ベンツ最高級モデルのひとつとして、エレガンスも走行性能も極めた旗艦『メルセデス・ベンツSL』に、専用デザインのホイールと最強版『メルセデスAMG SL65』の装備を取り入れたエレガントなインテリアを持つ特別仕様車『SL400 Grand Edition』が登場。10月30日より予約受注が開始されている。  ゆったりと快適なクルージングを楽しむエレガントなロードスターとしても、また、ワインディングロードをダイナミックに走り抜けるスポーツカーとしても、圧倒的な高性能を誇る伝統のモデル『SL』は、1954年の“300 SL”を初代と数え現行で6代目。50年以上の歴史を持つ由緒正しいモデルでもある。  今回登場した特別仕様車『SL400 Grand Edition』は、軽量・高強度のフルアルミニウムボディに、路面状況に合わせて4輪それぞれのコイルスプリング作動を瞬時に電子制御する“ABC(アクティブ・ボディ・コントロール)サスペンション”を採用。...
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Nov
12
 2019年のWTCR世界ツーリングカー・カップ第9戦となるギア・レース、WTCRレース・オブ・マカオに向け、セアト・クプラTCRで参戦するPWRレーシングがドライバースイッチを決断。チーム共同オーナーのダニエル・ハグロフに代わり、同じくPWRレーシング・セアト・ディーラー・チームのエースとしてSTCCスカンジナビアン・ツーリングカー選手権で2度目のタイトルを獲得したロバート・ダールグレンを起用するとアナウンスした。 「WTCRに初参戦できることに感謝しているし、STCCと同じくPWRの代表として戦えることを心から誇りに思うよ」と、喜びを語ったカーナンバー2を使用する予定のダールグレン。 「この2019年シーズンは、チーム全体がWTCRとSTCCの両選手権を通じてセアト・クプラTCRのマシン開発とセットアップ進化の作業を続けてきた。だからこそ、あのギア・サーキットの舞台でクプラTCRがどんなパフォーマンスを発揮するのか、フェアな環境での性能予測に楽観的でいられるし、ワクワクしているんだ」...
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Nov
12
 トロロッソのピエール・ガスリーとダニール・クビアトはふたりとも、今週末のF1第20戦ブラジルGPうを前に、4.3kmのコースの身体的要求の厳しさについて心構えをしつつ、意気込みを語った。  インテルラゴスの名前でも呼ばれるアウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェは、1973年以来ブラジルでF1を36回開催しており、多くの素晴らしい対決や、予想外のシーンを生み出してきた。  15のコーナーからなるコースは、反時計回りのレイアウトと多くの傾斜が特徴的で、この組み合わせがドライバーに不自然な負担をかけてくるのだとガスリーは説明した。...
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 WEC世界耐久選手権は11月10日に、中国・上海国際サーキットで行われた2019/2020年シーズン第3戦上海4時間レースのハイライト動画をYouTube公式チャンネルで公開している。  開幕2戦で連勝を飾ったトヨタTS050ハイブリッドに、これまで以上に重いハンディキャップが課されることになったWECの中国ラウンド。そのレースウイークでは走り始めからLMP1プライベーターのレベリオン・レーシングとジネッタを走らせるチームLNTが速さをみせ、予選でもトップ3をノンハイブリッド車で占めてみせた。    そんななかで迎えた決勝は、レベリオンの“駆け引き”に惑わされたジネッタと7号車トヨタがジャンプスタートながらレースを引っ張る展開に。しかし、タイヤ管理が難しいとされる上海国際サーキットでジネッタ勢は徐々にペースを落としてしまい、クラス最後尾からスタートした8号車トヨタにラップリーダーの座を明け渡す。  ...
Nov
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 メルセデスのバルテリ・ボッタスは、2020年はルイス・ハミルトンにいっそう近づいていくことを目指しており、自分はまだF1でピークには達していないと主張している。  ボッタスは2019年シーズン序盤ではハミルトンと対等に渡り合い、最初の4戦ではふたりで2回ずつの優勝を分け合った。しかし第5戦スペインGP以降、ハミルトンが4連勝を決め、ボッタスに対して大きく優位に立った。  ボッタスはシーズン後半戦の第17戦日本GPと第19戦アメリカGPで優勝を飾ったが、反撃を開始するには少々遅すぎた。ボッタスは2020年シーズンの戦いに臨むにあたって、世界タイトルを獲得するために常に挑戦していくと明言している。 「ドライバーは誰もが常に改善し続けているし、そう望む限り改善することができる」とボッタスは語った。 「ルイスは常にそうしているし、リラックスなどしない。彼はいつも改善に取り組んでいるんだ」 「でも少なくとも僕から見た限り、そしてチームから見てもそうだけれど、僕たちのパフォーマンスの相対的な差はどんどん小さくなっている。それに僕はまだ自分のピークに達していないのは確かだ」...
Nov
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■サーキットデータ ・名称:アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ ・全長:4.309km/レース距離:305.909km ・周回数:71/コーナー数:15 ・ラップレコード:1分10秒540(バルテリ・ボッタス/2018) ■タイヤ選択 ・ホワイト・ハードC1(白) ・イエロー・ミディアムC2(黄) ・レッド・ソフトC3(赤) ■タイムスケジュール/日本時間(現地時間) ・11月15日(金) フリー走行 1 23:00~24:30(11:00~12:30) フリー走行 2 翌3:00~翌4:30(15:00~16:30) ・11月16日(土) フリー走行 3 24:00~25:00(12:00~13:00) 公式予選  翌3:00~翌4:00(15:00~16:00) ・11月17日(日) 決勝(71周)翌2:10~(14:10~) ■テレビ放送予定...
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 2019年のWRC世界ラリー選手権第14戦オーストラリアの開催中止を受け、初のマニュファクチャラーズタイトルを獲得したヒュンダイ・モータースポーツが声明を発表。「WRC初のタイトル獲得の喜びと、コフスハーバー近隣に住み森林火災で被災した方々に対する思いが入り交じる、複雑な気持ちに包まれている」とした。  2019年シーズンのWRC最終戦として、11月14~17日に開催予定だったラリー・オーストラリアは、同国東部で発生中の大規模森林火災を受けて開催中止が決定された。  ヒュンダイは11月12日に発信した声明のなかで「ラリー・オーストラリア主催者の決定を支持するとともに、火災と戦っている消防士や、地元住民、地元自治体に対して気持ちを伝えたい」と述べている。  シリーズチャンピオン争いについては、ドライバーズタイトルは前戦の第13戦スペインでオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)のチャンピオンが確定した一方、マニュファクチャラーズタイトルについてはヒュンダイとTOYOTA GAZOO Racing WRTが一騎打ちの状態で最終戦を迎えていた。...