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Jan
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Filed under: .,. We obsessively covered the 2019 Detroit Auto Show....
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Jan
15
Filed under: .,.,. It takes its boxy cues from classic SUVs like the Bronco and Blazer....
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Jan
15
Filed under: .,.,.,. Interest is through...
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Jan
15
 カワサキモータースジャパンは1月15日、全日本ロードレース選手権JSB1000クラスに参戦するカワサキ・チームグリーンの2019年参戦体制を発表。渡辺一馬が継続起用され、岩戸亮介が新たに加わった。  28歳の渡辺一馬は、2017年と2018年ともに全日本JSB1000でポイントランキング3位を獲得。2018年シーズン第3戦オートポリス大会では、ウエットコンディションから次第に路面が乾いていく難しいレースを制し、優勝を飾った。カワサキに乗り替えて3年目の2019年、全日本JSB1000のタイトル獲得をねらう。 . 渡辺一馬(カワサキ・チームグリーン)...
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Jan
15
Filed under: .,.,.,. Toyota Senior...
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Jan
15
 1月11〜12日、千葉県の幕張メッセで行われた東京オートサロン2019。このイベントではモータースポーツ界にとっても多くの注目を集めるマシンが展示されたが、行けなかった人のためにも、写真で大きくご紹介しておこう。まず一台目は、ファンも多いスーパーGT GT300クラス参戦のグッドスマイル 初音ミク AMGのカラーリングだ。  スーパーGT GT300クラスに参戦するGOODSMILE RACING & Team UKYOは、2018年12月22日に2019年の体制を発表した。谷口信輝/片岡龍也のコンビ、ヨコハマタイヤ、メルセデスAMG GT3の継続使用、RSファインのメンテナンス等、体制については変更はほぼなし。唯一大きな変更と言えるのがカラーリングだ。  チームでは毎年、『レーシングミク』と題した初音ミクのイラストをマシンに描いているが、2019年はアイドルマスターシンデレラガール等で活躍する杏仁豆腐さんによって描かれた。また、プロジェクト全体のアートディレクションは、引き続きコヤマシゲトさんが務めている。...
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Jan
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 FIAは1月12日、2019年のWRC世界ラリー選手権最上位クラスを戦うドライバーたちが選んだカーナンバー、“コンペティションナンバー”を発表した。  従来、WRCのカーナンバーはチームと紐付ける形で決定されてきたが、2019年からレギュレーションが変更され、F1と同じくドライバーが任意の番号を選べるようになった。  前年度のシリーズチャンピオンが掲げることのできるカーナンバー1については、該当するチャンピオンドライバーのみ選ぶことができるが、1を使わず自分で選んだ番号を使用することもできる。  2019年シーズンに関しては2018年王者のセバスチャン・オジエがチャンピオンナンバーの使用を選択。オジエのドライブするシトロエンC3 WRCはカーナンバー1として戦うことになる。  トヨタ陣営の3名は、クリス・ミークがカーナンバー5、オット・タナクがカーナンバー8、ヤリ-マティ・ラトバラがカーナンバー10を選択した。今年からヒュンダイ陣営の一員となるセバスチャン・ローブはカーナンバー19を選んでいる。  そのほかのドライバーが選択した番号は以下のとおりだ。...
Jan
15
 スーパーバイク世界選手権(SBK)の2019年暫定エントリーリストが1月11日付けで発表された。2019年は12チーム18名のライダーがエントリー。日本人ライダーとしては、清成龍一がモリワキとともにフル参戦する。日本人ライダーがSBKにフル参戦するのは、実に7年ぶりだ。  カワサキ・レーシングチーム・ワールドSBKは、王者ジョナサン・レイのチームメイトに、レオン・ハスラムが起用。ハスラムは2015年以来のSBK復帰となった。レイとともにSBKでのチャンピオン獲得をねらう。  2018年、SBKルーキーながら活躍を収めたトプラック・ラズガットリオグルは、プセッティレーシングから継続参戦。ただし、チーム名がターキッシュ・プセッティレーシングに変更となっている。  2019年シーズンの注目のひとつが、ホンダだろう。ホンダはワークスチームの体制を変更した。...
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Jan
14
 FIAがマックス・フェルスタッペンにペナルティとしてフォーミュラEでスチュワードの仕事を見学するよう命じたことに関し、フォーミュラEドライバーから批判的な意見が出ている。  フェルスタッペンは2018年F1ブラジルGPでエステバン・オコンとの接触で勝利のチャンスを失い、レース後、口論の後にオコンを突き飛ばした。FIAはこれは国際スポーツ法典への違反であるとして、フェルスタッペンに2日間の社会奉仕を義務付け、最初の奉仕活動として、フォーミュラEマラケシュE-PrixでFIAスチュワードの仕事を見学するよう命じた。...
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Jan
14
 1月11日~1月13日に千葉県・幕張メッセで開催された東京オートサロン2019の最終日にTONEブースで全日本ロードレース選手権JSB1000クラスと鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦するTONE RT SYNCEDGE4413が体制発表を行った。  2018年シーズン、JSB1000クラスに初めてのフル参戦にも関わらず、BMW S1000RRにピレリを履き開幕戦でいきなりフロントロウに並び、雨や不安定なコンディションで光る速さを見せた星野知也。  2019年シーズンも、その星野を中心に全日本ロードJSB1000クラスを戦い、鈴鹿を得意とする渥美心が第2戦鈴鹿2&4レースにスポット参戦。そして鈴鹿8耐のSSTクラスでの優勝を目指す。 「昨年は、JSB1000クラスに初めてフル参戦させてもらいました。開幕戦では、いきなりフロントロウに並べたり、コンディションによってメーカー系のチームに割って入ることができたりしました」と星野。...
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Jan
14
 1月12日にモロッコで開催された2018/19年ABBフォーミュラE選手権の第2戦マラケシュE-Prixで、ニッサン・e.ダムスのセバスチャン・ブエミが8位、オリバー・ローランドが12位でフィニッシュした。  新型車シャシーGen2が登場し、レースフォーマットも周回数から45分プラス1周に変更された第5シーズンのフォーミュラE。ニッサンはアライアンスを組むルノーと入れ替わる形でワークス参戦を開始している。  日本の自動車メーカーとして初めてフォーミュラEに臨んでいるニッサンはシーズン開幕戦となった2018年12月のディルイーヤE-Prixにおいてブエミが7位、ローランドが8位とデビュー戦でダブル入賞を飾っている。  連続入賞が期待された第2戦の開催地はモロッコの観光都市マラケシュだ。早朝、雨に見舞われた開幕戦とは異なり、この第2戦は朝から晴天に恵まれスケジュールどおりにレースが進行した。...
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Jan
14
 オーストラリア大陸の人気ツーリングカーシリーズ、VASCヴァージン・オーストラリア・スーパーカーに参戦する古豪ギャリー・ロジャース・モータースポーツ(GRM)が2019年体制を発表し、新たなタイトルスポンサーにBoost Mobile(ブースト・モバイル)を迎えるとともに、ベテランのガース・タンダーに代えフォードを離脱したリッチー・スタナウェイとの契約を発表した。  2018年シーズンまでウォーキンショー・アンドレッティ・ユナイテッド(WAU)のメインパートナーとしてシリーズに参戦してきたブースト・モバイルとの契約を発表したGRMは、これまで長年に渡りチームを支援してきたウィルソン・セキュリティとの離別を決めたこのタイミングでチームの若返りも断行。  ボルボとのファクトリー契約が切れた2017年以降、ホールデン陣営に復帰したチームを牽引してきた2007年シリーズチャンピオンの大ベテラン、ガース・タンダーとの契約を終了し、新たに27歳のスタナウェイを起用することを決めた。...
Jan
14
 ハースF1チームの代表を務めるギュンター・シュタイナーは、ハースはF1規則の合法性を遵守して運営されていると再度主張し、そうだと考えていないライバルチームによる調査を受け入れると語った。  2016年のF1参入以来、ハースはマシンデザインにおいてフェラーリとの密接な技術提携を結んでいる。モノコック、サバイバルセル、ボディ、ウィング、そしてディフューザーを含む指定部品以外の、ハースが自前で生産することを義務付けられていない非指定部品やコンポーネントは、フェラーリの供給を受けているのだ。  2018年には、ハースのビジネスモデルについてフォース・インディアとマクラーレンから疑問を投げかけられており、フォース・インディアはハースの2018年型マシン『VF-18』がフェラーリのクローンに過ぎないと考えている。  だがライバルチームの不満や批判があるにもかかわらず、メルセデスのチーム代表であるトト・ウォルフに「とても合理的だ」と評されたハースのビジネスモデルは、完全に合法だと見なされてきた。...
Jan
14
 1月12日にモロッコ・マラケシュで行われたABBフォーミュラE選手権第2戦マラケシュE-Prixの模様を振り返るハイライト動画がYouTubeのフォーミュラE公式チャンネルで公開されている。 “Gen2”と呼ばれるマシンに搭載される電気モーターの出力向上や、バッテリー容量の増加によって、新たな章に踏み出した2018/2019年のフォーミュラE。  昨年12月に開幕したシーズン5の第2戦として行われたマラケシュラウンドは、コース幅が広くストレート区間も長いため、開幕戦ディルイーヤE-Prix以上に多くのバトルが生まれることが期待された。  その期待どおり、レースはスタート直後の1コーナーでジャン-エリック・ベルニュ(DSテチーター)が起こしたアクシデントを皮切りに、各所でバトルが繰り広げられていく。  そのなかでも注目はやはり優勝争いだ。前述のベルニュを含め、今レースでは序盤戦をリードしたサム・バード(エンビジョン・ヴァージン・レーシング)、同士討ちを起こしてしまったアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ(BMW i...
Jan
14
 1月11~13日に千葉県の幕張メッセで開催された東京オートサロン2019の来場者数が3日間合計で過去最多の33万666人となったことが発表された。 “カスタムカー文化の確立”を目指し、1983年に東京エキサイティングカーショーとしてスタートしたオートサロン。年始最初の大型イベントということもあり、この場で2019年の活動体制を発表するなど、近年はモータースポーツファンも見逃せないイベントへ成長している。  モータースポーツ関連ではトヨタが2020年からスーパーGT500クラスに投じるトヨタ・スープラをベースとしたGRスープラ スーパーGTコンセプトを世界初公開し、ホンダは2019年の活動計画を発表。  そのほかaprやK-tunes Racing、Cars Tokai Dream28などGT300クラスの強豪チームも参戦体制や参戦マシンのお披露目を行った。  そんな東京オートサロン2019には合計で426社が出展し、906台の車両が展示されたほか、オークションや荻野目洋子さん、ナオト・インティライミさんなどが出演するコンサートなどが行われた。...
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Jan
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 1月14日、レクサスはハイパフォーマンススポーツクーペの『RC F』をマイナーチェンジした新型モデルを発表。同日からアメリカ・デトロイトで開かれている2019デトロイトモーターショーで世界初公開する。  スーパーGT300クラスや、アメリカのIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップなどで活躍する、FIA GT3カーのベース車両となっているレクサスRC F。  車名の末尾につく“F”は、レクサスの高性能モデルのラインアップとして2007年に『IS F』とともに誕生。登場時に掲げられた「公道からサーキットまでシームレスに走りを楽しめる」という開発テーマの下、今日に至るまで同ブランドのスポーツイメージをけん引している。  そんな“F”の最新作となる新型RC Fは、18年に行われた『レクサスRC』のマイナーチェンジに伴い、エクステリアデザインや性能面で改良を受けたほか、同モデル独自の進化として走りに直結するパワートレイン、タイヤ、サスペンションなどの性能が向上しているという。...
Jan
14
 元F1ドライバーのカルン・チャンドックは、ルノーは“トップドライバー”のダニエル・リカルドの力を活かす準備ができておらず、今もチームはF1でベスト4の座を確固たるものにしようとしている途中だと考えている。  リカルドは2018年の夏にトップチームのレッドブルを離れ、いまだチームの基盤を構築する過程にあるルノーと契約したことで、F1界に衝撃を与えた。  彼の移籍はルノーのスタッフからは大きな熱意をもって歓迎されたが、チャンドックは、チームとドライバー双方にとって移籍は1年早かったと考えている。  “トップドライバー”であるリカルドを迎えたことでルノーは多少油断しているのではないかと、チャンドックはオートスポーツ・インターナショナル・ショーで語った。 「彼らにとって(リカルドの加入は)おそらく1年早かった。トップドライバーを迎える準備が本当に整うのにね。時には表彰台を獲得し、コンストラクターズランキング4位の座を確実なものにできれば彼らにとって2019年は良い年になると思う」...